2011年05月27日
住宅設備機器・建材総合メーカーである株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:杉野正博)は、6月2日(木)に六本木ヒルズアリーナで開催されるフランス農水省/フランス食品振興協会主催の「アペリティフの日」に特別協賛します。「アペリティフの日」には、2006年からINAXで協賛しており、今回4月1日に発足した株式会社LIXILとしても、『サンウエーブ』ブランドの最新システムキッチンを展示し、イベントを応援していきます。
今回展示するのは、使う人の動きにしっかり応える、これまでにない驚きの使いやすさを備えた『サンウエーブ』のシステムキッチン「サンヴァリエ〈リシェル〉」です。このシステムキッチンは、人を見つめて、人によりそう技術“ヒューマン・フィット・テクノロジー”により、使いやすさとデザインを細部にまでこだわることで、高い収納性と清掃性を確保しつつ、意匠性に優れた『サンウエーブ』が誇るハイクオリティーなシステムキッチンとして今話題を呼んでいます。
LIXILでは、食を楽しみ豊かな生活をおくるライフスタイルを提案してまいります。一流のシェフが腕をふるう素敵なアペリティフを楽しみながらぜひご覧ください。

『サンウエーブ』 システムキッチン
「サンヴァリエ〈リシェル〉」 扉カラー:プライムウッドシリーズ サペリ
センターキッチン・テーブルタイプ+インテリアゲート ペニンシュラI型
間口:258.5cm
写真プラン目安価格 キッチン本体350万円(税込:368万円)
収納部427万円(税込:449万円) *搬入・取付・設置費などは別途
<参考情報>
アペリティフの日とは?
| フランス農水省は2004年から、世界各国で毎年6月第1木曜日を「アペリティフの日」と提唱しています。ヨーロッパの中でも特にフランス人は、ライフスタイルを大切にし、バカンスだけでなく日々の生活の中にさえ、ゆとりのひと時を求めます。そのひとつとして、なくてはならないのは、「アペリティフ」を楽しむ習慣。食に至上の喜びを求めるフランス人とって、食卓について食事を始める前に、飲み物とつまみで友人たちとおしゃべりを楽しむ「アペリティフ」は欠かせません。 日本においてもスローライフが問われる昨今、「アペリティフ」を美味しい習慣として定着させることを目的に、そして大きな販促のキーワ−ドとなるよう、フランス食品振興会が様々な活動を展開しています。LIXILは旧INAXで協賛していた2006年から数え6回目の出展となります。 (※フランス食品振興協会「6月第1木曜日は、アペリティフの日」公式ホームページから抜粋 URL: http://www.franceshoku.com/aperitif/) 「アペリティフの日」開催概要 日時: 2010年6月2日(木) 開催場所: 六本木ヒルズアリーナ 開催時間: 第一部11:30〜13:00(3,500円)、第二部13:10〜14:40(3,500円) 第三部14:50〜16:20(3,500円)、第四部17:30〜19:00(4,000円) 第五部:19:10〜20:40(4,000円) (※チケットは前売りのみです) |
フランス食品振興協会「6月第1木曜日は、アペリティフの日」 オフィシャルホームページ